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上から見下ろす桃尻のフォルム

自称手マンマスターとしては、ローション仕込みの濡れ方でないのは一目瞭然です。ピンクサロンなんですが、もう私もエキサイトし過ぎてちんぽがぎんぎんに破裂しそうだったので、そそくさと下半身裸になって、ピンサロ嬢もスカートだけ残して素っ裸になって、軽くおしぼりで拭かれてから、パクリンと咥えてくれました。フェラチオはプロのメロメロ気持ちいいやつじゃなくて、そうです、シロート風俗嬢のごつごつした気持ちいいやつです。ほんと最高に気持ちいいです。しかも、その最中、目に飛び込んで来たのが、隣の席でプレイしている超グラマーなお気に入りが私のほうに肛門丸出しでフェラしてる姿でした。まるで3Pしてる感じでスーパーエキサイトし過ぎて射精どころではありませんでした。その後、狭いフラットシートでしばらくシックスナインをして、顔中淫汁でベタベタにしながら、ケツ穴まで舐めてから、普通の体勢のフェラチオに戻してもらいました。上から見下ろす桃尻のフォルムも芸術的な形と大きさでしたよ。

卑猥なことをするに違いありません

結婚を控えている彼女が、「ブライダル・エステに行こうと思うの…」と私にいってきました。「エステ」? 「エステ」って、確実に「あっち方面」でしょうに? 男の感覚では「エステ」って、気もちよくさせてもらって精液を放出させてもらっちゃうサービスしか思いつきません。しかも場所は田舎とのこと。何故に我が家から都道府県も違う田舎のエステに行くのか、わかりません。遠くに行くのは、きっと、性的なサービスを受けるからに違いありません。わざわざ田舎の土地に行くこと、そして「エステ」なるところに行くこと、それはつまり、「田舎の愛人と性交する」ことを意味するはず。いや、今はまだ結婚していませんから、「愛人」ではないんでしょう。田舎の恋人とセックスしちゃうんでしょう。私という結婚相手がいながら、田舎の恋人と、気もちのいいセックスをするとは…。たぶん私とのセックスよりも「良い」んでしょう。そう考えたら、腹が立ってきました。結果普通のエステでしたので、その後謝る事になったのは言うまでもありません…。

[ 2017-03-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談